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エレクトロニクス!

 投稿者:mondo  投稿日:2016年 8月31日(水)21時39分26秒
  通報 返信・引用 編集済
  本田竹広のファンだったらこれは持っていないとね。

買い逃している人も多いと思う。

オリジナル盤は激しく高いですが、何年か前にCDで再発されました。

http://blog-shinjuku-jazz.diskunion.net/Entry/9626/

しかしもう廃盤でしょう。

本田竹広の知られていない音源はまだまだありますよ。



*原信夫とシャープス&フラッツ+1(本田竹彦) / エレクトロニクス!

日本を代表するビッグ・バンドが放ったジャズ・ロック・スペクタクル。
若き日の本田竹彦の参加も貴重な、シャープス&フラッツ切っての異色作。
日本を代表するビッグ・バンド、シャープス&フラッツが当時22歳の新鋭ピアニスト本田竹彦をフィーチャーして作った異色作。 ジェスロ・タルの「ブーレ」、BS&Tの「スピニング・ホイール」、ビートルズの「カム・トゥゲザー」など、当時最新のロックヒット作品を取り上げているのも聴き所のひとつ。
【初CD化】(「TUMBLIN! TUMBOURINE!」を除く)

 原信夫、加藤久鎮、谷口和典:T・SAX
 前川元、鈴木孝二:A・SAX
 森川信幸:B・SAX
 森川周三、福島照之、佐波博、篠原国利:TRUMPET
 谷山忠男、鈴木弘、橋爪智明、中島正弘:TROMBONE
 小川俊彦:PIANO
 竹内弘:BASS
 海老沢一博:DRUMS
 直居隆雄:GUITAR
 本田竹彦:E・PIANO、HAMMOND ORGAN
アレンジ:佐藤允彦(M 1・4・5・6)、山屋清(M 10)、荒川康男(M 8・9)、小山恭弘(M 2・3・7)

1.BOUREE
<ジェスロ・タル>
2.BREIT KOPT
3.LIBERATION
<シカゴ>
4.TUMBLIN! TUMBOURINE!
5.NERVOUS BREAK DOWN
6.SPINNING WHEEL
<ブラッド、スウェット&ティアーズ>
7.COME TOGHETHER
<ザ・ビートルズ>
8.HONEY
<ボビー・ゴールズボロ>
9.HORSE LAUGH BLUES
10.LIGHT BLUES
※< >内はオリジナルアーティスト

オリジナルリリース:1970/06/25
 
 
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